日本製薬工業株式会社

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TOP想い・理念 > コンプライアンス方針コンプライアンス方針

1.構成・透明・自由な取引、かつ正常な企業活動を行います。

公正で透明、自由な競争を通じて、自社製品の適正な取引と流通を行います。政治・行政や業務上の関係者との健全かつ正常な関係を保つ一方、社会の秩序や安全に脅威を与える反社会勢力や団体とは関係を持ちません。


2.個人方法の厳重な管理・保護・企業情報の公正な開示を遂行します。

個人情報や顧客情報など、お客さまのプライバシーに関する情報は万全なセキュリティ体制で保護します。また、企業内部情報の適切な管理、そして広報活動等を通じての企業情報の適切な公開を行い社会に対する説明責任を果たします。



3.関係各国の法令や文化を遵守し。尊重し、現地の発展に貢献します。

国内はもとより海外での企業活動においては、現地の法令、関連する業界の自主基準、社会規範などを遵守し、高い倫理観と社会的良識を持って企業活動を行います。地域文化や慣習を尊重し、現地の発展に貢献する企業経営を行います。


4.本規範の実現のため経営トップが率先垂範し体制の整備を図ります。

経営トップは、本規範の精神の実践が自らの役割であることを認識し、率先垂範の上、自社および関係者への周知徹底と社内体制の整備を図ります。また社内体制の整備にあたっては社内外の声を把握し、実効ある社内体制を構築すると同時に、企業倫理の徹底を図ります。


経営理念
大切にする五原則
コンプライアンス方針

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